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ユーザビリティ

科学的なアプローチでユーザーの志向を分析し開発リスクを事前に解消

デジタルハーツのユーザビリティテスト

国内最大規模を誇る人材リソースをフル活用して、マーケティング戦略に沿ったユーザビリティチェックを行います。
そのうえで、科学的な論理に基づいた調査を行い、ユーザーの志向を正確に把握いたします。
お客様の開発に関わる具体的なリスクを見つけ出すことで、より実践的な解決策を導き出します。

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ユーザビリティテストの特徴

外部識者の科学的(学術的)
方法論を用いた調査

少ない工数で信頼性に足るデータ収集が可能です。調査設計に基づき、端末機器を操作する際の「話し言葉」(発話思考法(思考発話法))のロギングデータと録画した「動作」(観察工学)を対象に分析を行います。

調査実施母集団、実施環境等の高いフレキシビリティ

マーケティング的な戦略視点や、機能向上等の技術視点など、調査ニーズに応じたデータを収集するための標本集団を構築します。年齢・性別・地域・国籍など、多角的なセグメンテーションが可能です。

データ分析結果に基づくユーザビリティ向上の具体的施策

収集したデータを科学的に分析し、弊社の類似案件事例のナレッジと統合することで、ユーザビリティ情報と具体的な向上施策を成果物として納品します。

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調査のポイント

調査設計の重要性
調査設計の重要性
調査設計は、課題の真因にたどり着くまでに、最低限の情報だけ与え、仮説としての課題検証と、繰り返すことによる学習効果の有無が判断できるように設計します。
戦略的な標本集団の設定
戦略的な標本集団の設定
事業戦略やマーケティングに適合したユーザー集団を、弊社の有する多様なリソースから、自在にご提供することが可能です。
迅速なリソースの確保
迅速なリソースの確保
全国各地で、毎日2,000名(登録5,000名以上)の調査被験者となりうるユーザーが常に稼動しているため、マーケティング上必要となる属性のユーザーの即時アサインが可能です。
学術的知見に基づく分析
発話思考法のメリット
発話思考法を用いることにより、アンケート記入方式では発見できなかった問題を、
ピンポイントで浮きぼりにすることが可能です。
学術的知見に基づく分析
学術的知見に基づく分析
学術的知見に基づくデータ収集・分析により、真のVOCを得ることができ、製品/サービスの適切な改善ポイントを発見することができます。
KPI等指標との関連性
KPI等指標との関連性
ユーザビリティ調査の結果を元にマーケティング調査・分析を行い、それを事業評価指標(KPI)につなげることで、業績改善のための具体的な方策を導出することが可能です。

お電話でのお問い合わせ 03-3379-2053 営業時間:9:30~18:30

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